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ブログとYoutubeとプログラミングとアフィリ。どれが稼げてオワコンなのか。そうそれは…。

2020年4月15日

ひでおわーるど

『小さく試しまくろう!』/試しまくってたらパラレルワーカーになってた28歳/FXトレーダー(主にドル円、原資27万円)/雑記ブロガー(500記事執筆、収益4~5桁継続)/雑系YouTuber(総再生数53万回)/ゆるミニマリスト(8割手放し、服は16枚)/S&P500積立/仮想通貨投資/学び、知識、体験など等身大で発信

タイトルの通りなんですけど、今スマホやpcで手軽にブログやヨウツベ、プログラミング学習が出来ちゃう時代で、

 

「うーん、どれをやれば効率良いんだろう」

 

「どれが手っ取り早く、稼げるかな!」

 

「人生をを変えるのは、どれをやればいいんだろう」

 

というような思考をもった持った人たちにエールを送るブログ記事となっております。

 

答えから言いますね。

 

単刀直入に申し上げますと。

 

結論から書いちゃいますと。

 

全知全能のゼウスてきなアンサーをココに記載させていただきますと。

 

「どれも、まずやってみれば?」

 

というのがぼくの結論です。

 

これは別に上記のような3種類のコンテンツに限った話じゃないです。

 

  • ツイッター
  • インスタグラム
  • ブログ
  • YouTube
  • プログラミング学習
  • 筋トレ
  • 読書
  • ライバー
  • 掃除
  • ライティング
  • アフィリエイト
  • ウーバーイーツ
  • 投資

などなど。

 

いろいろあるとは思いますが、どれも

 

「まず やってみれば?」

 

というのが、僕の結論です。

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何故なら、人それぞれ向き不向きとか、集中力、没頭力など違うわけです。

 

めっちゃライティング力がある人なら、ブログ記事だろうが何かの情報サイトだろうが多分、

「ああ、ラクに書けますぜ」ってなっちゃう。

 

Youtubeで「もうおれに語らせたらどんな人も説得されてしまうぜベイベ」っていうトークマンなら、どんどん動画を作成しちゃえばいい。

 

動画編集もそう。

「喋ったり、企画練ったり、機材集めたりそういうのだるいけど、編集はまじで没頭して楽しいんだよね」

っていうなら、もうそれをやりまくればいい。

 

プログラミングも「ふふふ、組み立てれば、いいんですよ。ふふ」ってロジカルスーパーシンキングなら、どんどんアプロ制作したり、Webページをつくってみたりしてみればいい。

 

結構、この記事適当に書いてるように見えますよね?

 

そうなんですよ。

 

適当ですね。

 

でも、実際のところ、よくYoutubeやられてる方とかブログ書いてる方のツイッターの質問とかに、

 

「今からブログは遅いと思いますか?」

「これから5Gですね。やはり動画発信ですか?始めようかなと思います」

「プログラミングはやはり今後AIによって自動化されるので、今からやらないほうがいいですか?」

「動画だと、喋るとき緊張しそうでまだやれそうにありません」

「ブログを書いて、炎上したらどうしようと思うと書けません。」

 

みたいなコメントとかありますよね。

 

なんというか、

 

「やればいいじゃん」って思う。

 

「スマホ1つ」あれば、まずできる。

 

僕もスマホ1つでブログ書き始めたし、Googleアドセンスにも合格したこともある。

 

プログラミング学習も、スマホのアプリで遊びながらやって、

ウーバーイーツもスマホで登録してスマホでスタートした。

 

YouTubeもスマホアプリで動画投稿をして、そのうちスマホアプリのVLLOという動画編集アプリを600円くらいで購入して、スマホで動画編集したりした。

 

それが「成果」だとか「結果」で判断されたら、

 

僕はお手上げだ。

 

しかし、やることによって、やってみた事によって

 

「経験」を得られたし、視点が変わったり、様々な用語とか情報、知識をインストールすることができた。

 

そして今もなお、継続しているし、なぜだか適当にやっているのにも関わらず、登録者や読者が少しずつほんの少しずつ増えてくださっている。

 

もちろんこの世界には、1つ動画をアップロードするだけで

 

いきなり登録者が1000人以上とか再生回数1万を超えるとか、そういう人も存在する。

 

だけど8割くらいの人の過去動画や過去のブログ記事、過去のツイートを見ると、

 

「あれ?自分と同じようなことつぶやいている」

「こんな画質粗かったのか」

「ツイートにいいね2つの時もあったのか」

 

と何か不思議な感覚になる。

 

要するに、どれが稼げてどれがオワコンとかぶっちゃけ今の段階で、結論を下すことは実際難しい。

 

何故なら、

 

「それでもなお生存できちゃう人」がいるから。

 

もちろん、今の時代は

「1つのことを一生やる」というのはとても時代遅れであり、且つリスキーなわけだ。

 

だからあれもこれもと、どんどんやってみたり、複業をする人も増えてきている。

 

だから、もちろん

「動画や音楽の時代だ」とは言うし、もちろんそれらを超発信してる人は、凄いリターンになると思うから、素晴らしいと思う。

 

ただ、それを

「稼げるのかな?稼がないのか?やらない?やる?どうしよう?」

のままだと、現状は変わらないし、何も経験にもならない。

 

だから、

 

「まず、やってみればいいじゃん」って思う。

 

どんなにすげー音楽センスが良いと思っていて発信しても

 

「あ、あれ?再生されない??ええ。。。なんでだ。。」

「音楽と映像の時代なのにー!!!5Gの時代なのにー!!」

「僕の培ってきた映像センスや音楽が10回再生!?嘘だろ!?」

という事も、無きにしも非ずなわけだ。

 

なんでこういう風になるかというと、大体の人は

 

「今の時代、〇〇が稼げる!」というタイトルに惹かれて、それを信じて

「明日から変われる」と思ってる人が多いと思うから。

 

明日から変わる人間もいれば、今適当に発信したコンテンツで人生が変わる人もいる。これは先ほどと同じ。

 

でも基本的には、まずは上げ続けたり、ファンやフォロワーの獲得を地道にしていくわけだと思う。

 

だから、

「これからの時代、〇〇は稼げます!」というのは、本当の事。

 

でもそれは継続が大事であり、そして発信し続けることが大事になるわけだ。

 

ここを飛ばしてしまい、結果だけ求めてしまうと、

「全然、再生されない。。」

「あれ?発信しても反応されへんぞ」

「プログラミングむっず」

「ブログ書いても、全然見られねえ」

 

という風に、なんか落ち込むわけだ。

 

でも、まぁやるだけ素晴らしいし、あとは発信をしまくれって感じだ。

 

それしかない。

 

発信してとにかく

「おれはここにいるぞ!!!!」というような感じでアピールするしかない。

 

だからどれも今から、とりあえずやってみてほしい。

 

ブログも、まずは書いてみること。何でもいいよ。

 

動画も、何でもいいよ。まずは喋りとか顔を出して慣れることが大事だと気付く。

 

プログラミング学習もスマホで出来る。日本のプロゲートってアプリも良いし、海外のアプリも英語だけど直感的にできる。ついでに英語も学べてしまうというね。

 

どれもやっていって、

「もっと見られたいな」

「どうすれば、もっと視聴されるだろうか」

「どうすればもっと効率よく学べるだろうか」

「発信する際にこうすれば、多く届けられるのか」

 

とかそういう前向きな学びができることが多くなってくると思う。

 

てことで、僕の考えとしては、

 

「まず、やってみればいいじゃね」って思いました。

 

てことで、おしまい。

 

ここまで読んで頂きまして、ありがとうございました。

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