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アナタもお前も君も俺もアイツも、全員違う。

2020年8月10日

ひでおわーるど

『小さく試しまくろう!』/試しまくってたらパラレルワーカーになってた28歳/FXトレーダー(主にドル円、原資27万円)/雑記ブロガー(500記事執筆、収益4~5桁継続)/雑系YouTuber(総再生数53万回)/ゆるミニマリスト(8割手放し、服は16枚)/S&P500積立/仮想通貨投資/学び、知識、体験など等身大で発信

こんにちは、ひでおです。

 

てことでタイトルが意味不明だとおもいますが、

「みんな違うから、あんまり他の事気にしなくていいんじゃね」

っていう中身です。

 

宜しくお願い申し上げます。

 

僕たちは何もかも違う。

そのままの意味です。

・生まれた場所、時間

・両親の顔や性格、性癖、得意不得意

・住んでる場所、環境、方角

・自分にとっての大事な価値観

・やりたいこと、やりたくないこと

・好きな異性のタイプ、見た目や性格、仕草

・寝る時間や起きる時間、日中の活動の内容

・夢とか叶えたいこと、ほしいもの

などなど、

 

人それぞれで千差万別です。十人十色。

 

つまり比べてもあまり意味ない。

A君が世界チャンピオンになって、

B君が都大会で準優勝して、

C君がモデル並みの女の子と毎日イチャイチャしていて、

D君がプラモデルの投稿をしたらめちゃめちゃバズって、

E君がタイピングの日本代表になって、

F君がバックパック1つで日本を旅していて、

 

もはや、人それぞれでやりたいことや、得意不得意があるので、

比べても無駄です。

 

だから、他人と自分を比較してわざわざ無駄なエネルギーを消耗するのはやめてしまいましょう。

 

ネタで比較して笑いをとるとかは、グッドな対応です。

 

しかしマジで比較して「自分なんか」と思うのは、とても無駄です。

 

なぜならソイツもアイツも君もアナタも「長所、短所」などが違うからです。

 

自分と比較すればいい。

だから他人はどうでもいいです。

 

比較対象は、自分でOKです。かっこつけてません。まじです。というかソレだけです。

 

しかし自分といっても、どんな自分と比べるのか?

 

それは「過去の自分」です。

 

でたwwww

って思いましたか?そうです、でたwwww で合ってます。

 

昨日とか、1週間前の自分と適当に比べてるだけでいいです。

 

僕でいうと、

「1週間前よりウォーキングの時間が増えて、歩数が増えた」

というのが事実として残っています。

 

これだけで僕は過去の自分よりも、健康的で、肌も綺麗で、足も筋力がついて、呼吸もメンタルも整っています。

それだけでなく歩行中は耳で学習しているので、

読んだ本や情報も増えて、以前の自分よりも思考力や情報量も増えて、より視野が広くなっています。

 

これが、過去の自分と比較するということです。

 

自分と他人を比較したら、僕はくそすぎです。

多分ほかのひとのほうが、歩いている。健康的。お金もある。見た目も良い。ジムもいける。オーディオブックもたくさん買える。

 

ほら、他人と比較しても、何も良い事ないです。

 

だけど過去の自分と比較すると、先ほどのように「肌も良くて、筋力もついて、視野が広がって~」

というように前向きな感想をアウトプットできます。

 

そもそも他人と比較する意味がない。

そもそも意味ないですよね。

 

僕は先ほど

・たくさん歩いた

・肌いいかんじ

・本をたくさん読めた

 

てきな感じで書きましたが、

 

これに対して他人はどうおもってるか。

 

多分97%くらいの確率で

「どうでもよきwww」ってなります。

 

なぜなら本を読むより、デートが好きな人がいます。

ウォーキングよりスイミングや格闘技が好きな人がいます。

肌が良いとか悪いとかどうでもよくて、顔がイケメンな人がいます。

 

つまり、やっぱり違うんです。

 

つまり、他人と比較してもやっぱり無駄なんです。

 

終わりに。

てことで、適当に書きました。

 

あまり参考になりませんし、参考にしないほうがいいと思います。

 

よく洗脳をする学校教育では、

「他人と切磋琢磨しよう!」

てきな競わせて能力を高める操作がありますよね。

 

確かにそれって、「かっこいい」です。

「青春」ってかんじです。

 

でもそれって狙って、意図的に、やるもんじゃないです。

 

本当に偶然にして、奇遇にして、まれに遭遇してしまった瞬間に着火する、

「あいつには負けたくねえ!」

というような本能的な話です。

 

それがたまたま誰かと一緒になることで、

「やりあう」っていう感じになって、盛り上がります。

 

それで能力が上がったり、忍耐力とか精神力とかのパラメータが上がるならいいんですけど、

それをわざわざ無理して疲弊してまでやる必要はないです。

 

というかそれって働くことと似ていて、

「これやりたいから、働く!」という人と、

「嫌だけど、、働く。。」という人みたいな感じです。

 

疲弊してまで働くと、脳も身体も心もいうことを聞かなくなり、しんどい思いや出費が激しくなります。

 

それと似ていて、本能的に「うおお!まけねえ!」なら、めちゃめちゃアツくてかっこいいんですけど、

再起不可能に近いくらい無理してアツくなるのは、避けてもOKです。

 

てことで、タイトルの通りで、

みんな違うので、あまり僕の記事も参考になりませんので、ここでおしまいです。

 

ここまで読んで頂きまして、ありがとうございました。

 

また次の記事でお会いしましょう。では。

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