
どうも、ひでおわーるどです。
タイトルのとおりでして、「広告系の営業の仕事(正社員)を3日目で退職した」という話です。
本記事がどこかのだれかのためになればなと思い、書きました。
よろしくお願いします。
目次
結論:広告系営業の仕事(正社員)を3日目で退職した
結論ですが、広告系営業の仕事(正社員)を3日目で退職しました。
このたびは、短い期間でありましたが、懇切丁寧にご指導頂きまして、本当にありがとうございました。
お世話になりました。
又、こんな私のために貴重な時間やリソースを注いで頂いたにもかかわらず、辞めてしまって申し訳ございませんでした。
広告系営業の仕事(正社員)を3日目で退職したけど感謝しています
広告系営業の仕事(正社員)を3日目で退職した理由は次の項目で書かせていただきます。
先に述べておくと、「決して嫌いなひとはいなかった」です。
むしろ周囲の方々、特にお姉さん系の方々は、すごくラフに絡んでくれてとても嬉しかったです。好きです。
ですので、感謝しています。
ただのそこらへんの施設の運転手であり、副業YouTuberであり、副業ブロガーである私を「ひでおはやる気があるし、ハキハキとした返事がいいし、見た目がフレッシュで爽やかでいいし、だから採用した」という理由で採用していただき、感謝しております。
広告系営業の仕事(正社員)を3日目で退職した理由
広告系営業の仕事(正社員)を3日目で退職した理由としては、下記のとおり。
①:拘束時間が長い(AM09:00-PM20:00)
②:休憩時間が曖昧(12-13時ぴったりではない)
③:休憩時間の”おしゃべりタイム”が苦手(仮眠時間0)
④:ワンマン社長の気分次第
⑤:バスと電車通勤がだりーわ
上記の理由5つとなります。
①:拘束時間が長い(実質AM08:30-PM20:30)
まず、拘束時間が長いです。
あえて「実質AM08:30-PM20:30」と書いています。
実際の”表上”の勤務時間としては、「09:30-18:30」となっています。

え、09:30-18:30ってフツウじゃね?あなた忍耐力なさすぎじゃね?
仰るとおりです。
がしかし、ここで問題があります。
この会社では「09:15からみんなで掃除するタイム」となっているため、09:15には出社していないといけません。
つまり、09:15に間に合うように時間を調整することが必須となります。
当然ながら「駅に09:15」ではなく、「会社に09:15」であるため、かんたんな話、「09:00前後に駅到着」が望ましいです。

あ...あれ?09:30出勤ってわりと遅めだから、気持ちに余裕が生まれると思ったんだけど...。もはや9時に間に合うようにしないとヤバくね?
ということです。
当然ながらその時間に合わせて、自宅を出る時間、バスや電車に乗る時間などを組み立てる必要があります。
一応ざっくりではありますが、僕の家から会社まではバスや電車で30~40分ほどです。
きっと本記事を読んでいるあなたは、「え、近くね」と思うかもですが、僕からすれば「遠い」です。
なぜならば、過去に勤めていた会社が、いまの自宅から徒歩1分だったからです。
>>職住近接で1ヶ月間住んだ感想【会社まで1分で最高すぎる】
なので、バスや電車などの公共交通機関を利用して、さらに徒歩で向かうとなると、もう「1分の40倍=40分」となり、いやー、大変です。
そして話を戻すと、「終業時間は18:30」です。

え、またまたフツウやん。18:30アガリってわりと恵まれてるよ?なめてる?
きっとこう思われている方が90%以上だと思います。
しかし、実際のところは、”残業”があるため、基本的に「19:30終業」となります。

ははは、君はおもしろいね。19:30でもマシじゃないか?しかも残業手当も付くでしょう。恵まれているね^^
きっとこう思われている方が90%以上だと思います。
ちょうど夜19:00過ぎに仕事をしているときに、目の前にいた”営業上司”(入社3か月、営業歴10年選手)に伺ってみました。
ひでお:いつもどれくらい残業されているんですか?
営業上司:この前は20時30分とかかな。21時のときもある。
ひでお:ヒェッ...え、19:30じゃないんですか?
営業上司:もちろん繁忙期のときはそれくらい遅くなるし、何もなければ19:00や19:30に上がれるかな~
この会話をしているときに、違和感を感じました。(違和感を感じるってなんや?違和感でした。が正解か...)
つまり「高確率で18:30終業できないっぽい」のです。
そして上司も1~2人しかいないため、僕を含めると3人。
つまり、今後、僕が生き残ってしまうと、「じゃ、ひでお君、あとの書類手続きなど任せた^^」となり、まさに21:00あがりなどがデフォルトになりそうな予感。
話がそれてごめんなさい。
なので、本来の業務時間を記載すると、「09:15-19:30」ということにあります。
そこから電車やバスで帰宅するとなると、待ち時間や移動時間を含めて、「AM08:30出発-20:30頃帰宅」という”12時間拘束生活”となります。

やはり拘束時間が長いと、「食事、運動、睡眠」などの時間が不十分になります。
社長は厳しくも熱いお方でした。
「20代、30代、40代なんて”仕事一本”がフツウだよ!だからサラリーマンってみんな太っているでしょ。ひでおは読書をやめなさい。運動も工夫してそんなに時間をとるのをやめなさい。」というようなご指導を頂きました。
↑ これって、じつは正解といえば正解なんですよね。
つまり「仕事に集中⇒信用、成果、自信、時間コントロールなどが積み上がる⇒30後半~40歳のデブ完成⇒仕事も慣れてきた!よし!ここから運動習慣を取り入れるぞ⇒仕事、運動、家庭などが手に入る」という再現性の高いビジョン。
でも、僕は、過去に、20代前半で病気しまくりの人生でした。
話が長くなるので端折りますが、結論、「僕は健康第一を主軸に、仕事や人生を積み上げる」を意識しています。
なぜならば、過去に、病気しまくりで、日々薬を飲む生活、毎週病院に診察、点滴を打って仕事へ出勤、メンタル崩壊、気管支喘息の発作が止まない、、、などの地獄のような苦しみを味わってきました。
二度とあの地獄を味わいたくないし、そして実際に味わったことで、時間もお金も人間関係も底力(根性)も失われました。
悲しい話ではありません。これが僕にとっての「経験資産」となっているため、こうしてブログやYouTubeの発信へと昇華できています。
さてはて、話を戻すと、つまりは「拘束時間が長い=生活リズムが崩れる」ので、これは危ういと思い、退職しました。
もちろんのこと「拘束時間が長い!むり!これだけ!」っていう理由ではありません。あと4つほど理由があるからです。
②:休憩時間が曖昧(12-13時ぴったりではない)
理由2つ目が、休憩時間が曖昧です。
結論、「1時間休憩など存在しない」です。
カンタンな話、作業をしてて「よし!12時だぞ!休憩いくぞ!」と声をかけてくれる人はいません。
もちろん僕は没頭しているため、「あ、12:15だ~。そろそろ休憩かな?」と思っていました。
そしてようやく「よし、休憩です。12:20ですね^^」となり、6年ぶりにコンビニ飯を買いにコンビニへ行きました。
でオフィスで昼食を食べます。
「12:20に昼食開始だー!いま買い物済ませて12:30か。あと残り50分あるぞ^^」なんて、思ってたら、詰みます。
僕は緊張や不安もあったため、サクッと食べれる量にして、それで12:50には食べ終わっていました。そしてコーヒーを飲みます。

12:50から13:20まで残り30分もある!最高!
と思いますよね。
13:00になると、上司ネキから「よし、さっきの続き始めようね^^」と優しく声をかけてもらいました。

!?!!?!??!!?

ストックしていはずの20分が瞬殺されて草
もちろん僕は下っ端新入社員ですので、文句も言いませんし、こう見えてわりと体力もあります。(元々は保育園仕事で休憩時間20分とかで生きていました。)
そして次の日(2日目)もそうです。
12:05くらいに午前の業務を終えました。
「わーい、12:05に終われば、まぁお昼は13:00までだとしても、残り55分ある!最高!」って思いました?
なんと、12:45くらいから午後仕事が開始されます、うおおお。

きみさ~、細かくない?だいたいどこの会社もそんなもんでしょ
って言いたい人の気持ちも、よーくわかります。
先ほど書いたとおりで、僕自身も、保育園仕事で「イッキに飯食って20分休憩して、その後、幼児たちが寝る真っ暗な部屋に2時間、SIDSチェックをおこなう」という仕事をしていましたから、休憩時間が短くてもわりと余裕です。
とはいえ、「休憩時間が記載されているのと違う」実態で、なおかつ「いつ午後スタートするかわからないソワソワ感」を今後一生抱えないといけないというのは、しんどいです。

あらかじめ「今日は忙しいから12:50から再開するよ!よろしく!」とか言われてたら、「ゾス!」って返答して、それにあわせて休憩をとれますよ。
その「いつ休憩がシャットダウンするかわからない恐怖」は、恐ろしいです。
そして、次の③の理由にも連動していますが、なんと休憩時間中は「仮眠がとれない」「自分の時間0」です。
それでは続きへ。
③:休憩時間の”おしゃべりタイム”が苦手(仮眠時間0)
3つ目の理由が、休憩時間の”おしゃべりタイム”が苦手(仮眠時間0)です。
結論ですが、「この会社は、良い意味でファミリー感がある。悪い意味で束縛される。」という感じ。
かんたんにご説明すると、
✖ お昼休憩=一人でゆっくり資格勉強をしながらランチ。あとで仮眠とろう...
〇 お昼休憩=みんなで「あの人の趣味は何?当ててみようコーナー!」(全員参加)
ということです。
昼食を食べていると、社長が「じゃあこの前やったアレやるか」と言い出して、社長の2番手の女性が「やりますかー」と”ノリ”を加えてゲームがスタートします。
それは何かというと、「趣味とか血液型とかなんでもいいから質問するコーナー」です。
僕と、それに加えてほぼ同期の方、つまりこの2人がメインターゲットです。ぐわし。
社長:じゃあAさん、ひでおに質問して
Aさん:じゃあ、朝起きたらまずやることは?
ワイ:布団などの寝具類を整理整頓します
人々:おおー...
Bさん:趣味はなんですか?
ワイ:ウォーキングと筋トレと読書とサウナです
人々:おおー...
社長:そんな詳しく聞いてねえよ!ひとつだけでいいんだよ
みたいな感じです。
いや、なにこれwww
もちろん、僕も一応こう見えて、いろんな仕事をしたり、本も650冊読んできているので、「ああ、このレクリエーションは、”社員と新人の距離を縮める目的”でやってくれてるんだな。ありがてええ。」と察していますからね。
でも、僕自身、既に他の社員さんと、ちょくちょく話をしていて、「前職は何をしてたんですか?」「仕事どうですか?」とかそういう話はフツウにしているんですよね。

ワイは「1対1の会話」が得意。一人の人の話を傾聴するし、否定したり、お世辞とか言わないから、1対1の方が深掘りされるし、仲良くなれる。
こんな感じで、新人と社員たちは距離を縮めていけるっぽい。
もちろん、”楽しい時間”ではあります。

せやな。暴力とか暴言とかじゃないもんな。全然ええやん。

うんうん。楽しい楽しい^^(洗脳済み)
とはいえ、ここで問題があります。そうです。
休憩時間は、ゆっくりできない。質問されたり、質問したりするので、むしろ神経を使って脳みそのエネルギーを消耗する。
こんな状態でした。
当然ながら、スマホをじーーっと見ることもできませんし、目を閉じてパワーアップ(コーヒーナップ)もできませんし、外へ空気へ吸いに行くこともできませんし、読書や勉強するタイミングもありません。
もちろんまだ入社したばかりなので、緊張などで眠くないですから、良くも悪くも大丈夫(ではない)でした。がしかし、冷静に考えると、「これが今後毎日続く」となると考えると、やばくないですか。
たまーになら、いいんですよ。たまーになら。
でも僕が3日間いたうちのすべては、ずっとそれでした。
又、社員さんの誕生日がちょうど重なっていて、そうすると、「みんな昼食を食べる会」が開催されます。そうすると、そこでもみんなと1時間マックスに食事をしながら、会話をするのです。
もちろんそこでも「じゃあ主役(誕生日)に質問していこう!」となり、各々、質問を繰り返します。なにこの時間。
女性の社員もわりと多くいましたが、基本的に、「マナー重視」だからか、だれひとりもトイレに行きません(行けません)。もちろんワイも。
「お昼休憩=休む時間」なハズ...
まだこれが、「好きな異性といっしょ」「尊敬する上司といっしょ」とかだったら、話は違いますよね。
ある意味では、「大喜利大会」をおこなっていて、それでおもしろくない話をすると、「へー...」って言われて黙々とみんなで食事をするのです。

有難いことに、ワイはわりとみんなに可愛がってもらえている感触ありました。他の男性社員は、女性に「へー...」って言われて沈黙がありました。こわい。
だから、僕はここで言わせてください。
楽しい時間に感謝しています。距離を縮める施策をありがとうございます。すばらしい。しかし、休む時間は休みましょう。たぶん他の社員も”お昼時間だけでも”のんびりしたいと思います。
上記のとおり。
ある意味、「陽キャ」の人であれば幸せだと思います。みんなで和気あいあいと楽しい時間を過ごせます。
④:ワンマン社長の気分次第
理由4つ目が、ワンマン社長の気分次第です。
結論、「社長の気分でみんな動いている」という印象でした。
例えば先ほどの質問コーナー的なレクリエーションも、そうです。
決して他の社員さんとかは発言しないのですが、社長が号令を出すのです。

あ、先に申し上げておくと、ワンマン社長はオラオラ系だし身長も高いし声量もあるから、オスとしてはかっこいいなと思っています。やはり”社長”なので仕方ない部分は承知の上です。
だから社長がいないときは、女性さんたちは、ゆるい感じの和気あいあいで話をしたりしています。
しかしそこに社長がドカドカ入ってくると、ぴしっとみんな緊張が走ります。ある意味、大事な要素ですよね。
社長自身も「俺は空気を操れる自分でいたい。ゆるい空気も作れるし緊張の空気も作れる。自分がコントロールしたい。」とも語ってくれていました。(まじ)
なので、僕は一切否定しませんし、ディスっていません。
これが、この会社のカルチャー(体質、色、雰囲気)ということです。
良い意味で「社長と仲良くなれば上位行けるゲーム」です。悪い意味で「社長にすべてを捧げるゲーム」となります。
例えば、ナンバー2の役職の方は「社長の許可があり車通勤OK」となっています。
僕は車を所有していませんし、所有する余裕もありませんが、もし、仮にリース車を手に入れても、車通勤は不可能なようです。
これを決めているのは、当然ながら社長です。
当たり前ですが、「駐車場代」などもやはり会社にとっては痛手ですよね。
僕自身も、一応、ブログやYouTubeで収益を得ている立場なので、「会社が車通勤OKなんだ!駐車場無料!」みたいな人の話を聞いてると、「それは会社がお金を出してくれてるんだよな」という理解になります。
何度も言いますが社長のことは嫌いではありませんし、感謝しています。
とはいえ、「今後ほぼ一生、電車通勤が絶対」と確定してしまっていると、自信喪失です。どんなに頑張ってもどんなに成果を出しても「社長に気に入られる」が達成できなければ、それを手に入れることができません。
こんなふうに考えていると、「あれ?僕はどうしてここで働こうとしているのかな?」と、良い意味で、目が覚めます。
働いている人の95%以上は「自分の生活のため」とか「家族を食わすため」とかです。
僕としては、「自分の生活でもあり、自分がより成長して、会社に貢献して楽しく日々を過ごすため」みたいなクソみたいな意識高い感じで生きていますが、この会社の場合だと「健康も読書もやめて、会社のためにがんばれ、40歳まで。」みたいな感じになっているので、これは心身が消耗すると感じました。
自分を犠牲にしてしまい、自分を守れないやつに、他人を守れるかって話なんですよね。
あくまで自分が満たされた状態にならないと、だれも守れません。
⑤:バスと電車通勤がだりーわ
最後の理由が、バスと電車通勤がだりーわ、です。
結論、その言葉どおりです。
バスと電車通勤だりーわ。
これまでの僕は、会社まで徒歩1分でした。
だから、朝もラク。残業しても徒歩1分で帰宅可能。雨だろうと雪だろうと徒歩1分。お昼休憩も自宅に帰って一人の時間が手に入る。仮眠もとれるし、副業もできるし、掃除もできる。
そんな状態の僕でした。
で本当に6年ぶりくらいに「バスや電車での通勤」をスタートしました。
先ほどちょろっと書きましたが、「約30~40分の通勤」です。だからきっと、多くの人からは「近い方じゃん」と攻められてしまうことでしょう。
しかし、僕からすれば、遠いです。
その30~40分あれば、睡眠時間も多くとれるし、筋トレもできるし、掃除もできるし、読書もできるし、動画撮影や動画編集もできるし、副業もできます。
しかし、しかし、しかし、
出勤せねばなりません。
で実際に出勤してみたところ、「わー、ドアドアでほぼ1時間じゃーん。つまり往復合計2時間を”無の時間”にした。」という残酷を味わいました。
そう、当然ながら、「バスに間に合う時間」「電車の時間」に合わせる必要があります。
僕は「08:20のバス」に乗る必要がありました。
であるならば、家を08:15くらいには出れるように行動しないといけません。
つまり、7時頃に起床せねばなりません。
で、夜は20:30に帰宅。
自炊やシャワー、片付け、復習などをすれば、23時を過ぎます。
良くて7時間睡眠です。(十分といえば十分だけど...)
朝7時に起きたら、あとはもうノンストップで、夜20:30まで目を開きっぱなしです。長い。
昼休憩の実態は、先ほど書いたとおりです。つまり、目を閉じるタイミングがありません。

バスや電車で目をとじろよw

ザックリでうすが、バス10分、電車10分の状況で寝ようとする方が、脳みそのエネルギーを使います。「一度寝かせて、また起こさせる」って脳のエネルギーをけっこう使います。移動中は読書をしていました。朝の一番目が覚めている時間に、もう一回寝かせるなんてコスパ悪すぎる。
そう、だから、「脳が疲れてくる時間=12時過ぎ」とかなんです。
だから昼飯を食べて、「15分くらい目を閉じて休ませる」というのが、世界や企業で取り入れられています。(コーヒーナップ、仮眠など)
話を戻しますが、つまりは、電車とバス通勤だりーわってことでした。
ちなみに、「自転車は?」ということもフォロワーの方々に聞かれました。
結論を書くと、「自転車だと15分ほどで近い!最高!でも天気が悪いときはムリだし、自転車を買う必要がある。退職するかもしれないのに自転車を買うのはコストが増える。だからひとまず仕事が続くかチェック中。」という感じです。
あと会社に、自転車を駐車するスペースがなかったです。(いやもしかしたら駐車スペースを確保しているかもしれないが。)
なので「しばらく出勤して、それで公共交通機関が難しいようであれば、自転車で行こう」と思っていました。
しかし、もはや出勤するのが大変で、自転車どころではありませんでした。
ということで以上です。ねむい。