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OnePlus 7T Proはコスパ最強のスペック端末【総務省にWeb届け出もしてみた】

2020年12月24日

ひでおわーるど

『小さく試しまくろう!』/試しまくってたらパラレルワーカーになってた28歳/FXトレーダー(主にドル円、原資27万円)/雑記ブロガー(500記事執筆、収益4~5桁継続)/雑系YouTuber(総再生数53万回)/ゆるミニマリスト(8割手放し、服は16枚)/S&P500積立/仮想通貨投資/学び、知識、体験など等身大で発信

OnePlus 7T Proはコスパ最強のスペック端末【総務省にWeb届け出もしてみた】

 

こんにちは、ひでおです。

 

「OnePlus 7T Proを購入。コスパ最強のスペックでとても素晴らしい端末です。【総務省にWeb届け出もしてみた】」

という記事です。

 

簡易的なレビュー、なぜこのタイミングでOnePlusを選択したか、などを書き残します。それだけです。

 

宜しくお願い申し上げます。

結論:とても高い性能で、毎日快適です。

OnePlus 7T Pro Spec

 

メモ

プロセッサー:SnapDragon855 Plus

ストレージ:RAM 8gb / ROM 256gb

カメラ:トリプルレンズ

画面:90ヘルツ / 6.67インチ

 

2020年の12月年末ですが、いまだに現役すぎるスマホで、正直驚愕しています。

 

OnePlus 7T Pro Home Screen

 

僕はメルカリで約5万円で美品状態のモノを購入しました。

バッテリーの劣化もそれほどなく、傷や汚れもなく、そして何よりも値段と発送のスピードがやはり良いですね。

アリエクなどで買おうと思いましたが、そうすると発送から到着までとても時間がかかるため、こういう時はメルカリは本当に便利だなと思います。

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OnePlus 7T Proを2020年の年末に選んだ理由。

なぜ2019年モデルの7T Proをわざわざ2020年の年末に購入したかというと、

 

・2020年現在、5G端末は、基本的に高い価格設定。ハイエンドを選ぶと9万~15万は必要。特にカメラ性能(動画撮影)を考慮すると、手振れ補正などがしっかり効くものがミドルにはあまりなかったりする。しかし7T Proは調べまくったら、めちゃめちゃよくてコレだとおもった。

・OnePlus 8シリーズがでてるが、僕の経済状況だと少し手が届かず。8Tや8 Proの性能と価格は正直、とてもいい。ただ少し手が届かない。

・7T Proは、スナドラ855プラスで、Ram8/Rom256という大容量で高性能。ぶっちゃけ5G搭載端末は「あと数ヶ月~1年」は恩恵を得られないためそこまで欲求がない。つまり、5G抜きで思考したら、値段もスペックもコレだとおもった。

・総務省の「技適未取得機器を用いた実験等の特例制度」を試しに実行してみたかった。マイナンバーは秋ごろに取得したので、それも兼ねて試しにぼくでもできるがやってみたかった。→簡単にできた笑。

・2021年には、スナドラ888だとか、5G搭載端末だとか、さらに5G関連が進む。2020年に借金つまりは分割でスマホを購入すると、2021年に「ああ、スペックもよくてバッテリーもちもカメラもよくて手も出しやすいのに、借金があって買えない~」というフットワークが重くなる現象を防ぐため。

・OnePlusというブランドの端末を、ただ素直に「使ってみたい」と思ったから。実際に使用して数週間が経過しているがシンプル且つパワフルなのでとてもいい。

 

こんな感じの理由です。

 

ふつうに「10万くらい余裕で払えるよ~」って人は、毎年「買い替えルーティン」を組むといろいろ試せたりします。

 

僕は「う。。2万ならなんとか。。」という感じなので、小さく小さく実行にうつしてみています。

そうすると来年つまりは2021年には、今使用してる端末をベースにしながら、

・7T Proで全然いいや~、このままお金を増やすか~

・7T Proを売って、そこに少しだけプラスしてもう少し性能高い端末を入手するか~

みたいな感じで、ちょっと今後の人生がラクになります。

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総務省の技適未取得機器を用いた実験等の特例制度

てことで、総務省の技適未取得機器を用いた実験等の特例制度というのをやってみました。

https://www.tele.soumu.go.jp/j/sys/others/exp-sp/

 

こんな感じでけっこう簡単に、届出をすることができました。

 

 

とりあえずフィーリングで進めつつ、Google先生にきいてみたりしてました。

数人のかたがブログなどで届出の手順や流れを発信してくださっていたので参考させて頂きました。

 

そして、マイナンバーだけは所有していても、「カードリーダー」がないと、届出ができないため、僕はAmazonでコチラをポチりました。

 

メルカリでも似たような中華製品がありますね。

 

僕は「Amazonだと翌朝届けてくれる!」「メルカリより安かったりする」という理由でAmazonでポチ。

 

無事に使用できまして、今後も

・届出

・マイナポータルの管理

ということでも使用できるので、結果的に購入してよかったです。

 

こんな感じで技適未取得機器を用いた実験等の特例制度を使用して、特になにも変わらず普通にOnePlus7T Proを使っています。

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おわりに。スマホ選びは楽しい。そして今後に通ずる。

てことで、ただの「ワンプラ買ったよ~。さいこうだよ~」という記事でした。

 

やはりスマホ選びはたのしいですね。

 

この7T Proを選ぶまでに数週間くらい思考していました。

 

今回は「リセールバリュー」と「未来の自分」などを意識して購入しました。

 

リセールバリューを意識すると、

「売る時は、〇〇円で売れる」みたいな感じで、価値が残るものであればある程度の値段で売れます。

7T Proは性能もデザインもカメラも5G抜きだとまだまだ上位なので、来年の前半くらいでしたらある程度の金額で売れそうです。

 

未来の自分を意識すると、

「最新スマホは魅力的。だけどすぐに2021年がきて、さらに性能もデザインもお値段も素敵な端末がでる。ここはお金をいかに減らさず、少し増せるように工夫して、その魅力端末を買うときに使おう」

という感じです。

 

こういう感じで買い物をしたり、とくに僕の場合、7T Proを買うまでに数日間とにかくググって、海外のレビュー動画や記事を漁りまくって、情報に触れまくっていたことで、

自分の生活や今後につかえる思考や使いかたを少し落とし込むことができました。

 

こうして総務省への届出なども「1つの経験」になり、また新しくスマホ選びの幅がひろがって、自分の人生がラクになりそうです。

 

てことで、おしまいです。

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

また次の記事でお会いしましょう。

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