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【簡単】bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】

【簡単】bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】

 

bitbank(ビットバンク)で口座開設して暗号資産投資を始めたい。bitbank(ビットバンク)の口座開設はむずかしいのかな?だれかbitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを教えてください。

 

このような疑問を解消します。

 

この記事を書いているぼくは4年ほど仮想通貨(暗号資産)投資をしています。ちなみに2018年のとき初めて口座開設をしたのが『bitbank』(ビットバンク)でした。

 

今回は【簡単】bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】をご紹介します。

 

内容としては、以下のとおり。

 

内容

  • bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】

 

bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れは、特に問題がなければスムーズに口座開設できます。

それではさっそく、手順を見ていきましょう。

 

bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】

それでは、ここからは画像付きでbitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説していきます。

 

bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れとしては、以下のとおり。

 

口座開設の流れ

  1. 公式サイトにメールアドレスを入力して「口座開設」
  2. 登録のメールからURLをクリックしてパスワード設定
  3. 自分の基本情報を登録する
  4. 基本情報登録完了後、本人確認書類のアップロード
  5. 本人確認のハガキ(口座開設コード)が郵送されてきて口座開設完了

 

上記のとおり。

 

じつは、上記の手順は2018年頃の手順でして、2022年現在ですと、「スマホで本人確認」というシステムがだいたいの取引所でおこなわれているので、上記の手順よりもスムーズかつ簡単に口座開設できると思います。

 

それでは、さっそく順を追っていきましょう。

 

公式サイトにメールアドレスを入力して「口座開設」

まずは、bitbank(ビットバンク)の公式サイトにアクセスしましょう。

»bitbank(ビットバンク)

 

 

bitbank(ビットバンク)の公式サイトのトップ画面の、「メールアドレスを入力 口座開設」(黄色枠)にて、メールアドレスを入力して、口座開設をクリック。

 

 

そうすると、登録したメールアドレスに、bitbank(ビットバンク)からメールが届きます。

 

登録のメールからURLをクリックしてパスワード設定

登録したメールアドレスにbitbank(ビットバンク)からメールが送られてきます。

そのなかのURLをクリックして進みます。

 

 

そうすると「パスワード設定」の画面へと移ります。

 

  • 新しいパスワードを入力
  • 新しいパスワードを再入力

をしたうえで、

  • 利用規約を理解し、利用することに同意します。
  • 契約締結前交付書面を理解し、利用することに同意します。

のチェックボックスにチェックを入れます。

 

最後に、「登録」をクリック。

 

自分の基本情報を登録する

ここからは、自分の基本情報を入力していきます。

 

 

 

  • 氏名
  • 生年月日
  • 住所

などを入力後、「次に進む」をクリック。

 

  • 取引の目的
  • 職業
  • 自己資産
  • 利用者となった動機
  • 取引の経験

などを入力します。

 

基本情報登録完了後、本人確認書類のアップロード

上記の基本情報を入力後に、以下のような「本人確認書類のアップロード」へと移ります。

 

引用元:bitbank(ビットバンク)

引用元:bitbank(ビットバンク)

 

上の画像は、bitbank(ビットバンク)から引用しており、登録する方の画面にも同じ表示が出ていると思われます。

 

「スマホで本人確認」と「郵送で本人確認」、どっちが早く終わるのかな?

 

「スマホで本人確認」です!
ひでお

 

ぼくが過去にbitbank(ビットバンク)で口座開設をしたときは、まだ仮想通貨(暗号資産)が今現在ほどバズっていなかったためか、「スマホで本人確認」システムはありませんでした。

 

ですので、「すぐに口座開設して入院してビットコインを買ってみたい!」という方は、「スマホで本人確認」がおすすめです。

 

「スマホで本人確認」の場合、

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード

この2枚の写真をアップロードするだけです。

 

あと、もしかしたら他の取引所と同様で、顔認証(指示されたとおりに顔を動かす)などもあるかもしれません。

 

そして、もし、「郵送で本人確認」を選択した場合は、

  • 運転免許証
  • マイナンバーカード
  • パスポート
  • 健康保険証
  • 在留カード
  • 住民票の写し
  • 運転経歴証明書

などの書類のいずれかをアップロードすることで、bitbank(ビットバンク)から後日、本人確認のハガキが送られてきます。

 

 

上の画像は数年前のGmailに送られてきた内容ですが、こんな感じ。

 

「審査後、郵送によるご住所の確認をもちまして、ご本に様確認が完了致します。」とのこと。

 

本人確認のハガキ(口座開設コード)が郵送されてきて口座開設完了

審査に合格すると、bitbank(ビットバンク)から後日、本人確認のハガキが送られてきます。

 

ひでお
たしか、最後に「SMS認証」とかあった気がする

 

2023年の場合だと、たぶん「スマホで本人確認」が主流ですので、あまりここらへんの細かい作業は、多くのひとはスルーできるかもしれません。

 

これで、bitbank(ビットバンク)の口座開設は完了となります。

 

ひでお
「二段階認証」だけは、必ずやっておきましょう。最初は手間かもですが、だいじなお金(暗号資産)を守るためにも必ず設定しておくといいでしょう。

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【ミニコラム】暗号資産の取引を自動計算してくれる『Cryptack』(クリプタクト)も活用しよう

一応お知らせというか、ミニコラム的な感じで、この章を書いています。

 

それは、

暗号資産の取引を自動計算してくれるCryptack』(クリプタクト)も活用しよう

ということ。

 

クリプタクト?コンタクト?風のタクト?お部屋探しマスト?

 

Cryptact(クリプタクト)とは、暗号資産(仮想通貨)の取引履歴をアップロードもしくはAPI連携することで、”自動で損益計算”してくれるツールのことです。

 

ぼく自身も暗号資産(仮想通貨)で、各取引所を使うようになってからは一日に何件も取引をすることが増えて、

  • いつ
  • なんのコイン(トークン)を
  • 何枚
  • いくらで
  • どこでトレードしたのか

というがサッパリわからなくて困っていました。

 

なので、まずは無料でCryptact(クリプタクト)を使ってから、その後、有料課金をして、複雑な取引計算や実現損益を算出しています。

特に、暗号資産(仮想通貨)の税金はちょっとややこしい部分があるため、ひとことでいうと「面倒」です。

そのため、Cryptact(クリプタクト)を活用することで、だいぶ手間が省けてとてもラクになりました。

»仮想通貨の税金計算のためにCryptactの「スタンダードプラン」に課金してみました。

 

bitbank(ビットバンク)で口座開設をして、取引量が増えてきたら、Cryptact(クリプタクト)にも無料登録をして、試しに使ってみてもいいかもしれません。

 

無料で『Cryptact』を使ってみる


まとめ:bitbank(ビットバンク)の口座開設はわりとカンタン

今回は【簡単】bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】をご紹介しました。

 

内容としては、以下のとおり。

 

内容

  • bitbank(ビットバンク)の口座開設の流れを解説【画像付き】
  • 【ミニコラム】暗号資産の取引を自動計算してくれる『Cryptack』(クリプタクト)も活用しよう

 

上記のとおり。

 

これできょうから、あなたも暗号資産(仮想通貨)投資家デビューできますね。

 

暗号資産(仮想通貨)は、ボラティリティ(値動きの変動)がすさまじいですが、とても夢がある投資対象ですよね。

とはいえ、大けがしないようにお互い気を付けていきましょう。

 

ということで、本記事は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

あなたの暗号資産ライフの参考になれば幸いです。




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