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Zenfone 7 Proを買いました。Snapdragon865plus搭載端末は本当に素晴らしいです。

2021年4月16日

ひでおわーるど

『小さく試しまくろう!』/試しまくってたらパラレルワーカーになってた28歳/FXトレーダー(主にドル円、原資27万円)/雑記ブロガー(500記事執筆、収益4~5桁継続)/雑系YouTuber(総再生数53万回)/ゆるミニマリスト(8割手放し、服は16枚)/S&P500積立/仮想通貨投資/学び、知識、体験など等身大で発信

おはようございます、ひでおです。

先日、Zenfone 7 Proを買いました。もちろん中古です^^

ただそれをここに記録として書いておくだけの記事です。

外観とかちょっとした使用感などを記載します。

参考になれば幸いです。

宜しくお願い申し上げます。

とりあえずZenfone 7 Pro の写真。

いでよ!

あ、ちなみにこの撮影している端末はOnePlus 7T Proです。もちろんすでに手放しました。

色は白です。特にこだわりはなく「中古で値段が良いかんじのやつ」を選んでいるので、色は白のモデルでした。

かっこよくもあり、かわいくもあり、そしてぼく自身、服装が黒や紺のスポーツウェアで毎日すごしているので、1つアクセントとして良いなと思います。

てことで、本体です。

みんな大好き「余計なアプリない端末」です。

まじでスーパーシンプルです。

Zenfone 7 Proで撮影した写真。

この前、お散歩がてらよみうりランドまで行ってきました。

そのときに写真を撮ったり、動画撮影をしていたので、ここに置いておきますね。

動画は容量のためかワードプレスのほうにアップできないので、YouTubeで検索したらぼくの動画やほかのイケイケクリエイターさんの動画がでてくるとおもいます。

 

とにかく写真が綺麗です。

あと広角カメラも、ズーム?も画質が良いです。

動画は特に素晴らしいです。

お散歩しながら、片手でもって撮影してるだけですが手振れ補正が強いので、なにもしてないのにVlog感があります。

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買った理由はシンプルです。

ぼくがZenfone 7 Proを買った理由はシンプルです。

  • Snapdragon865plusと、Ram8gb,Rom256gbという処理能力、性能が抜群なので動画編集などの作業がラクになる
  • 大画面なので、Kindle読書や、Google検索で調べものするときに見やすい
  • カメラ、特に動画において手振れや画質がとてもいいので、撮影がラクになる
  • まだ比較的「新しい端末」なので、売るときにある程度の値段で売れる

などの理由です。

 

ぼくは普段からスマホで動画撮影をして、それをVLLOという動画編集アプリで編集というかつなぎ合わせたりカットしたりして、

それを保存して、YouTubeに投稿したりしています。

なので基本的に、日常で最も触る時間が長いのがスマホになります。

そのため、スマホの使い方を勉強したり、スマホの性能が高いと1つ1つの動作がラクになります。

 

特にZenfone 7 Proは、フリップカメラということで、アウトカメラがインカメラとしても使えます。

これがぼくにとっては非常に重宝しています。

なぜなら「アウトカメラの高画質のまま、インカメが使えるから」です。なにを当たり前のことをいってるんだw

 

これがめちゃめちゃラクなんですよね。

最近のスマホはすこぶる性能が高くなってきてますが、やはりインカメはフォーカス効果がなかったり、手振れしてしまったり、顔が近くなりすぎて周りの景色や様子が映せなかったり。

だけどZenfone 7 Proはそれを解決してしまったという。

 

高性能なスマホなのに、Vlogカメラとしても使えるというのが、ぼくにとっては魅力的な端末だなと感じます。

おわり。ひさしぶりに「いい買い物」ができた。

最近は、すごい良い端末がたくさん出てきています。どれも魅力的です。

 

「LINE、Twitter、Instagram、TikTokを、観たい」というひとは、

Redmiシリーズでも充分すぎますよね。写真もいいし、デザインもいいし、大画面だし。

「ゲームしたい!PUBG!荒野行動!」というひとは、

型落ちのハイエンド端末や、Vivo Iqoo7などもあります。

というかPoco F3 がまじでいいとおもいます。

ぼくもいろいろと「フル装備の端末」を求めて、毎日のように検索して、情報に触れて、英語圏の動画を漁りまくって、思考しつづけていました。

しかし面白いことに、何かが長けていれば、何かが欠けてたりしますよねw

めちゃめちゃかっこいいけど、値段がすこぶる高いとか、

めちゃめちゃ安いけど、性能(自分の使い方)としてはイマイチだったり。

 

そして今回、防水防塵機能がないけどZenfone 7 Proにしました。

ある意味、トレードオフです。

もはや「動画」と「処理能力」だけを意識しました。

もちろんゲームとかもできる端末です。

 

「自分で選択した」というところや、「自分のスマホの使い道」をひたすら思考したので、

悔いがなく、自分自身としては「いい買い物」ができたとおもいます。

 

2021年はこのZenfone 7 Proでたくさん撮影をして楽しもうとおもいます。

もちろん諸行無常なので、さらにハイエンドでコスパ端末がでたり、魅力的な端末が出てくると思います。

そしたら、また買い替えルーティンをして、という感じです。

 

つぎは少し時間が経過したら中古の美品のOnePlus 9 Proなどが売られてくるとおもうので、そういう楽しみもあります。

もちろん今は今でZenfone 7 Proで思い切り楽しみますw

というか本当にここ最近、以前も楽しかったお散歩が、さらに楽しくなっています。

こういうカメラスマホ欲しかった、という感じです。

 

てことで、おわりの章が長くなっちゃうので、ここまでにしますね。

最後まで読んでくださったひと、本当にありがとうございました。

また次の記事でお会いしましょう。

さらばです。

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